コードは1つずつ試す

一覧をまとめて入力すると、どのコードでアカウントに変化が起きたか分からなくなります。まずは1つ選び、大文字のままコピーしてゲーム内のコード入力画面を開き、送信して結果を確認しましょう。コインや幸運が報酬に含まれる場合は、残高や幸運タイマーを確認します。ボートや水生恐竜が記載されている場合は、単なる報酬付与と思い込まず、該当する状態を調べてください。こうすれば、有効期限切れや報酬変更があっても結果を判断しやすくなります。

何を確認すべきか分かるように、コードと報酬を並べて記録しましょう。ただし、記載された報酬はあくまで確認対象です。コードには有効期限、大文字・小文字の区別、1回限りの使用制限がある場合があります。成功メッセージはコードが受け付けられた証拠ですが、記載どおりの報酬が出たかは残高やアイテムで確認します。確認後は基本の進行ルートに戻り、コードを化石から恐竜へ進める手順の代わりにしないでください。正確に調べるには、1つずつ入力し、アカウントの状態と指定された報酬を確認します。幸運タイマーの発生と、その後に得た獲物は別の結果です。

UIの変更点

800コインと30分間の幸運2倍という報酬を確かめたい場合は、UICHANGESを試してください。コインが記載どおり増えるか、想定された時間の幸運タイマーが表示されるか、両方を確認しましょう。片方だけ確認できても、もう片方の効果が出た証拠にはなりません。ゲームでコードが拒否されたら、その結果を記録して次へ進みます。期限切れのコードを前提に、プレイ計画を立て直す必要はありません。

幸運ブーストは、結果を比較しやすい活動の前に試しましょう。発掘場、海の活動、その他の収集行動などが候補です。化石セットの引き渡しとは分けて試すと、コードの報酬と通常の報酬を区別できます。このコードの最終確認には、現在の残高とタイマーを使ってください。

オグリキャップのお詫び

10,000コインと30分間の幸運2倍という報酬を確かめたい場合は、OGURICAPSORRYを試してください。この金額は装備選びに影響する可能性があるため、ブロンズのシャベルやボート、その先のシャベルを買えると判断する前に入力しましょう。残高と幸運タイマーを確認し、現在のゲームで異なる結果が出た場合は、そのプレイ中に実際に表示された結果を基準にしてください。

この報酬も化石ページの価格も、どちらも固定とは限りません。装備の価格が変わらなくてもコードが失効することがあり、アップデートでどちらかが変わる可能性もあります。入力し、アカウントの変化を確認してから、現在の装備画面を見る順番が確実です。受付メッセージや目に見える残高の変化がなければ、コードは要確認のままにして、基本の進行を続けましょう。

遅延のお詫び

SORRYFORDELAYSには、水生恐竜かボートの交換という2つの結果が報告されています。入力後は、現在のアカウントとボートの状態をよく確認してください。水生恐竜に関する変化、交換されたボート、報酬を明示するゲーム内メッセージがないか調べましょう。コード名だけでどちらの結果になったか判断しないでください。次の海の活動や移動に役立つかどうかは、実際の結果で決まります。

元のイベントが終わっても、コードの情報は残ることがあります。ゲームで拒否された場合、再試行のために化石セットの収集や仲間との遠征を遅らせる必要はありません。本来の目標に戻り、ボートや海へのルートは現在のゲームで利用できる場合に使いましょう。

予定に組み込む前に結果を記録する

試した後は、コード、受付メッセージ、実際に確認できた結果を記録します。コイン報酬なら残高の増減、幸運ならタイマーを記録してください。ボートや恐竜の交換なら、対象物やコレクションの状態を調べます。どの変化も確認できなければ結果は未確定とし、後で公式ゲームのリンクから再試行しましょう。ゲーム内で使える成果を確認してから、コードを予定に組み込んでください。

それ以外の進行は、コードに頼らず進めましょう。報酬が出ても出なくても、発掘で化石セットを完成させ、アイビー博士に渡し、卵を温め、恐竜に餌を与えます。そうすれば、古いコードでプレイ計画が崩れることはありません。コードは進行を助ける可能性があるものですが、着実に進める土台は基本の手順です。報酬が出たら、それで突破できる条件に使いましょう。出なくても、6段階の進行手順は変わりません。